諦めていた濃いシミに、ミラクルが起きました。

私の一番の悩みは、頬骨の所にある濃いシミです。人と話をしていても相手の目がシミの方へチラチラ行っているのを見ると、気になって話に集中できません。
シミは一度できてしまうと薄くするのは、難しいと聞きます。しかしレーザー治療には抵抗があったので、美白化粧品に協力をしてもらう事にしました。

 

フラコラのWHITEstプラセンタエキス原液は、ネットのくちコミサイトで知りました。使用されている方たちの評判が良かったので、私も1本購入をしてみる事にしました。

 

洗顔後タオルで顔の水分をよく拭き取ったら、手のひらにWHITEstプラセンタエキス原液を数滴垂らします。

 

そしたら顔全体に伸ばし、シミには3回くらい重ね付けをしました。サラッとした軽いテクスチャーで角質層にスーッと浸透し、しっとりと潤います。痒くなったり赤くなったりせず、毎日順調でした。

 

WHITEstプラセンタエキス原液を1本使い切る頃には、諦めていた濃いシミが少し薄くなっていたので、直ぐに定期便を申し込みました。
もう3年くらい使用をしてますが、最初の頃に比べると確実にシミが薄くなっています。更に薄くしたいので、これからも継続していくつもりです。

乾燥肌にはとにかく保湿!手作り化粧水なら遠慮なく使いまくり

昔から乾燥肌気味だったので、水を含ませたコットンに化粧水を含ませて5分程パックするという「コットンパック」をしていました。

 

確かにパック後は、肌がふっくらし、しっとりとした感じになります。冬は特に乾燥するので、できれば毎日コットンパックをやりたいのですが、貧乏性のせいか、思い切って化粧水を使うことができません。そこで、化粧水を自分で作ることにしました。

 

私の場合は「美肌水」というものを試してみました。材料は、水とグリセリンと尿素です。一度材料を買えば大量に作ることもできますが、雑菌が繁殖してしまっては、肌荒れの元になりますので、少しずつ作って使うようにしていました。

 

作り方は簡単です。水200mlに尿素50gを溶かして、グリセリン5ccを加えて混ぜるだけで、原液ができます。あとは、使う場所に合わせて薄めて使用します。顔に使用する場合、原液20mlに対して、10倍の200mlの水を加えて完成です。体に使用する場合は5倍の100mlの水を加えます。原液は冷蔵庫で半年間は保存可能です。

 

手作り化粧水になってからは、遠慮なくたっぷりと使っています。化粧水後に乳液を塗ることも欠かさず行ったところ、肌の状態もしっとりし、毛穴も目立たなくなりました。